認知症老人徘徊感知機器

認知症である老人が屋外へ出ようとした時など、センサーにより感知し、家族、隣人等へ通報するもの。

※表示金額(レンタル料金)は全て利用者負担1割の場合です。

離床・徘徊わかーる6900                      エクセルエンジニアリング

「離床」を知る場合は、センサーマットをベッドの上に敷き、ベッドから起き上がるとお知らせします。

「徘徊」を知る場合は、センサーマットをベッドの下の床や部屋の出入口に設置し、足で踏むとお知らせします。

音と映像でお知らせするので、映像を見て介護が必要か、見守るのかの判断が出来ます。

モニターからカメラの向きの操作も可能です。

 

レンタル料金 540円
画像下見出し

お出かけキャッチ        フランスベッド

認証キーはご家族や介護者がもち、ご本人は何も持たないという、逆転の発想から生まれた

【認知症外出通報システム】です。

ご利用者様にもご家族や介護者にも負担をかけることなく、徘徊を未然に防ぎます。

本体ユニットと受信機は最大3台まで増設可能。     ※認証キーの増設に制限はありません。

人感センサー検知距離 約2m

レンタル料金 864円~

※本体ユニット、受信機の数により金額が変わります。

 認証キーの追加は1個あたり月額216円です(一般レンタル)

FB徘徊感知器 HK-75   フランスベッド

床に置いたマットを踏むと、センサーが感知して受信チャイムでおしらせします。

 

通報は無線方式による送信なので、最大で100m離れていても電波を受信する事ができます。

レンタル料金 410円

家族コール2 2C       テクノスジャパン

気がかりな離床の動きをメロディでお知らせ。

徘徊行動を早期に検知して介護の負担を軽減します。

 

レンタル料金 648円

※こちらの料金は利用者負担1割での金額になります。介護保険ご利用の場合、

2割負担の場合もございます。